このセクシー写真、あたいは誰だって? にしおかぁ〜すみこだよ〜。SM女王キャラで人気上昇中のお笑い女性タレント、にしおかすみこ(32)が、初グラビアに挑戦したことが23日、分かった。しかも、撮影したのは写真家篠山紀信氏(66)ことデジキシン氏(デジタル作品での別名)。巨匠の作品だけに、にしおかといえども一見の価値ありだ。
にしおかは、SMボンデージ衣装とドSな芸風で注目を浴びる。ただ、みのもんた、中居正広ら大物タレントをムチでたたきながら、カメラが止まると平謝りの毎日。最近は三十路(みそじ)を越えた男運の悪い“新・負け犬キャラ”の素顔ものぞかせ始める。芸歴12年目で、今も居酒屋でバイトを掛け持つ苦労人は「実は素はドM…」と明かすだけに、当初は恥ずかしがったグラビア撮影にもすっかり目覚めたようだ。
にしおかは「紀信さんは『心のパンツを脱がす』って言うけど、撮影が始まってものの3秒で私は脱いじゃったよ! 写真に大満足してるのはどこのどいつだ〜い? あたしだよ!」と、芸風で照れを隠しながら振り返った。
巨匠に女の素顔を暴かれたにしおかの作品は、会員制web&携帯サイト「シノヤマネット」(http://shinoyama.net、http://au.graphoto.jp)で30日から配信スタート。スチール写真と動画、静止画に音楽をつけた短編映像作品に仕上がっている。また、19日発売の初の単独お笑いDVD「あたしだよ!!」(定価1500円)もヒット中。
『Yahoo!ニュース』より引用
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070724-00000008-nks-ent
2007年07月24日
にしおかすみこ初グラビア
一気に上り詰めましたね、この人。
FXで脱税、投資家3人を告発=計9億7000万円所得隠し
稼ぎ方と隠し方が半端無いですね。
外国為替証拠金取引(FX)で多額の利益を得ながら申告せず、所得を隠して脱税したとして、東京国税局が都内の個人投資家3人を所得税法違反容疑で東京地検に告発していたことが24日、分かった。3人が隠した所得は2005年までの3年間で計約9億7000万円に上ったという。
告発されたのは足立区の不動産賃貸業の男(70)とその妻で美容院を経営する女(66)、江戸川区の保険代理業の男(84)。
関係者によると、3人は、本業で得た所得を申告しながら、FXで得た利益は全く申告せず、足立区の夫妻は2人で約7億5000万円を隠して約2億7000万円を脱税。江戸川区の男は約2億2000万円を隠し、約7000万円を脱税したという。
『Yahoo!ニュース』より引用
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070724-00000024-jij-soci>
元巨人・福井 プロ野球からお笑い芸人
華麗なる転身となるかどうか?
プロ野球の巨人、広島などで活躍し現在、茨城ゴールデンゴールズに所属する福井敬治内野手(31)が、お笑いタレントとして芸能活動することが23日、明らかになった。8月25日に茨城県内で開催されるお笑いイベントに喜劇役者・佐藤あつし(42)とコンビを組んで出演するもので、元プロ野球選手がお笑いタレントに“転身”するのは初。チームの監督でお笑い界の大御所・萩本欽一(66)も福井の明るいキャラクターに太鼓判を押しており、既にテレビ番組への出演も調整するなど期待は大きい。
日本一も経験した元G戦士が、第2の人生をコメディアンとしてスタートさせることになった。プロ野球選手が現役引退後、解説者やタレントへと転身した例はあるが、お笑いタレントとなると初。“デビュー戦”は、喜劇役者・佐藤あつしを相方に8月25日に茨城・稲敷市での「爆笑稲敷ライブ2007」に決定し、野球人生を交えた至極のネタを披露する。
福井は、現役時代からその明るいキャラクターで常にチームのムードメーカー的な存在だった。巨人時代は“ヤジ将軍”として君臨し、05年に移籍した広島時代は、その巨体といかつい顔つきから“赤ゴリラ”と呼ばれ、ファンの視線を集めてきた。ファン感謝デーではスパイダーマンに変身するなどグラウンド内外でサービス精神を発揮していた。
チームの監督でお笑い界の大御所・萩本も福井のお笑いタレントとしての素質を高く評価。「このチームに来たときからこの顔としゃべりはもったいないねと思った。しゃべり方の調子やテンポはテレビ向き。年は食っているけどいい新人。即戦力ですよ」と太鼓判を押し、すでにテレビ出演も検討しているという。
“師匠”萩本からも絶賛された福井は、野球の練習もそこそこに8月8日からイベントに向けたけいこをスタート。「こんなチャンスはないです。やってみないと分かりませんが、チャレンジしてみます」と意気込みを口にした。
『Yahoo!ニュース』より引用
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070723-00000024-dal-ent>
2007年07月23日
益子直美“デビュー”しちゃった
ハッスルかと思ったらIWAでした。
IWAジャパン新宿FACE大会(22日・新宿FACE)で、女子バレーボール元日本代表で、タレントの益子直美(41)が超大物ルーキーとして仰天プロレス“デビュー”を果たした。益子はダンプ松本が率いる極悪同盟のセコンドとして、白いツナギに極悪メーク姿で登場。ダンプにうながされると、「うそ〜!」と絶叫し、オドオドしながらも、禁断のリングに上がった。
セコンドでは終わらなかった。益子はまずチェーンでジャンボ堀の首を絞めてポーズを取り、再度リングに上がると今度はダウンした堀を踏みつけた。プロレスラー・益子として華々しい“極悪デビュー”を飾った。
益子は「怖かった。でも初めての経験なのでアドレナリンが出ました」と興奮気味。もともとプロレス好きで、ラジオ番組のゲストだったダンプに「セコンドやりたい」と打診したことがきっかけになったという。
試合後はIWAの浅野社長に「ぜひウチに来てほしいわ」と勧誘される一幕も。益子は今回限りの出場を強調しつつ「ヒールも意外なイメージでいいかも」と、まんざらでもない様子。ヒールを履かなくても長身という、175センチの大型ヒールが本当に誕生するかもしれない。
『Yahoo!ニュース』より引用
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070723-00000002-dal-fight
プリンセス天功、イリュージョン失敗で全身打撲
天功も筆の誤りといいますか。。。
とにかくお大事にして欲しいものです。
とにかくお大事にして欲しいものです。
イリュージョニストのプリンセス天功が、昨日22日(日)に福井県鯖江市で行われた『プリンセス天功スーパーイリュージョン(2007サマーツアー)』の昼の部上演中に機材トラブルで全身打撲を負っていたことが分かった。今朝、所属事務所が公式ブログ上で公表した。
今回のトラブルは『決死のスパイク・イリュージョン』というエスケープイリュージョンの最中に発生。刃渡り10センチ、長さ80センチの金属製刃物、計20本に左右から強い力で挟まれ、あと1センチで右目に剣が突き刺さる状態だったという。
トラブル発生後も約30分間イリュージョンを敢行するも、主催及びスタッフの判断により公演は途中で打ち切りとなり、天功は鯖江市内の総合病院に搬送。検査処置後、すぐの帰京と再度の検査を勧められ、昨日深夜主治医のもとに到着。現在、強度の全身打撲状態で、頭部、胸部、腹部に強い痛みがある状態だという。
今後の振り替え公演の対応など、詳細はホームページ等で発表される。
『Yahoo!ニュース』より引用
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070723-00000005-oric-ent>
2007年07月22日
「センキョン」出馬、一回だけ
こんなキャラクターが居たのすら知らなかった・・・。
12日に公示された参院選に絡み、大阪市選管の投票啓発キャラクター「センキョン」の着ぐるみが、PR活動にわずか1回だけしか登場できないことが21日、分かった。着ぐるみが重厚なウレタン製で動きをとるのが難しく「夏の使用は重労働で使えない」ためだという。投票率アップに向けてあの手この手のPRを考える選管だが、意外な落とし穴もあったようで…。
「センキョン」は平成7年から登場。大阪市のメーンストリート・御堂筋のイチョウ並木から生まれた妖精という設定で、「センキョンキョン」というイメージソングまである。
市には、比較的着やすい布製ソフトタイプ25体と重厚なハードタイプのウレタン製3体の計28体ものセンキョン着ぐるみがある。ソフトタイプは各区レベルの啓発活動で使用し、市選管が行うPR活動にはハードタイプが登場することになっている。ハードタイプはプロ仕様で、中に入るのもイベント会社のスタッフらに委託している。
しかし、ハードタイプは布製に比べ気密性が高く、10〜15分間入っただけでも汗だくになる。夏のこの時期は「トラブルがある可能性もある」との懸念もあり、今回の参院選では業者とも相談のうえ、27日午前10時から市庁舎前で行われる啓発パレードの1回だけ登場することになった。
担当者は「夏場は何度も登場できないのは残念ですが、しっかりPRしてくれると思います」と話していた。
『Yahoo!ニュース』より引用
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070722-00000904-san-pol
身長詐称? 諸星和己、3cm「縮んだけどまだ伸びる」
3cmは大問題です(笑)
ジュエリーブランド『ジェムケリー』の広告キャラクターを務める諸星和己が、今月7日(土)にジュエリーデザイナーデビューを果たし、22日(日)に都内で行われたコラボレートイベントに出席。自身がデザインしたメンズアクセサリーを紹介し、「歌手デビューして20周年。デザイナーとしても10年、20年やっていきたい」と意気込んだ。
「今は自分自身磨き足りないので、自分のジュエリーの方が輝いている。ジュエリーに勝つように内面を磨きたい」と笑いを誘い、逆に磨かれているというボディを惜しげもなく披露。終始笑いに包まれたトークを展開したが、「曲と同じように、どれだけたくさんの人に共感を持てるのかが大事」と作り手としての喜びについて語った。
またテレビ番組の企画で、今年の8月にフィンランドで行なわれるサウナ世界選手権大会に初挑戦する事を発表。普段のサウナは90度から100度なのに対し、本大会は110度と高めで「3、4分がやっとなんですよ」と弱音を漏らしたが、「世界一になった事がないですからね」と意欲を燃やした。しかし、大会出場のための身体検査で「絶対に171cmあったんですけれど、縮んだ」と明かし、ファンにも「3センチ程間違っていました。大きな誤差。でも、まだまだ伸びるチャンスはあるので」と頭を下げていた。
『Yahoo!ニュース』より引用
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070722-00000000-oric-ent
2007年07月21日
全国初の「イチャモン保護者」対応チーム、来月初旬に発足
親の教育が必要なんですかね。。。
理不尽な要求などで学校現場を混乱させる保護者らに対応するため、京都市教委が、外部のカウンセラーや弁護士なども加わった「学校問題解決支援チーム」を8月初旬にも発足させる。こうした保護者については、文部科学省が来年度から学校への支援に乗り出すことを決めているが、同チームは市教委が独自に検討を進めていた。設置は全国初という。
支援チームの設置は、今年6月の教育再生会議第2次報告で提言。同市教委はこれ以前から、カウンセラーや弁護士によるチームの設置などについて模索を進めていた。
市教委によると、チームは市教委生活指導主事のほか、医師や臨床心理学者、弁護士、警察OBら外部の専門家約10人で構成。学校からの相談に加え、チームメンバーによる学校巡回などを通して、保護者対応で課題を抱える学校の情報を収集。児童相談所などとも連携し、課題に応じて学校への助言や保護者に対する指導などを行う。
市教委は「理不尽な保護者を排除するのではなく、正常な教育のための話ができるような(保護者にとっての)学び直しの機会を作りたい」とねらいを説明。同チームに続いて今秋には児童生徒や保護者の立ち直り支援を行う「自立促進教育チーム」を設置する計画。
市教委によると、保護者の無理難題などに悩む教師が増加。年間90日以上休職した教師のうち、うつなどの精神性疾患の占める割合は平成12年度が41・4%の12人だったのに対し、18年度は77・6%の37人に増加している。
『Yahoo!ニュース』より引用
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070721-00000919-san-soci
MINMIの“裏クリップ”で、高田純次が過激な“テキトーダンス”
高田純次サイコーです。
MINMIの新曲「シャナナ☆」のビデオクリップと、ちょっと過激な“裏クリップ”がYahoo!動画で配信中。TRICERATOPS、ZEEBRAのクリップも公開されている。
高田純次の爆笑ダンス
「MINMI 『シャナナ☆』 スペシャル」では、トップモデル長谷川潤が出演した新曲「シャナナ☆」のクリップに加え、高田純次が出演したカラオケ限定の“裏クリップ”の舞台裏も配信。“テキトー伝説”高田純次が還暦を迎えながらもより一層過激さを増すダンスを披露する様子や、“テキトー”全開のトークも収録されている。配信期間は8月19日まで。
「TRICERATOPS 『DON'T STOP THE NOISE!』スペシャル」では、日本屈指の3ピース・ロック・バンドTRICERATOPSが登場。骨太な演奏とポップ・ソングのお手本のような完成された楽曲は当代随一の人気を誇っている彼らだが、今回はベストアルバム「DON'T STOP THE NOISE! 〜The Best Singles & B-Sides 1997-2007〜」のリリースを記念して新旧厳選したビデオクリップ3本を公開している。配信期間は10月18日まで。
さまざまなミュージシャンとのコラボレーションが話題のZEEBRA。今回は加藤ミリヤとコラボレーションし、7月18日にリリースされた新曲「MyPeople feat.加藤ミリヤ」をフィーチャー。自分の取り巻くさまざまな人々との絆を歌ったポジティブ・チューンだ。配信期間は8月18日まで。
『Yahoo!ニュース』より引用
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070720-00000025-rbb-ent
偽アップルCEOのブログが人気
一体、誰が書いているんでしょうね。
iPhone(アイフォン)の売れ行きが好調な米アップルの創業者、スティーブ・ジョブズ氏を名乗るブログが人気を集め、その正体探しがシリコンバレーのちょっとしたブームになっている。
ブログは昨年6月に始まった。自ら「フェイク(偽)スティーブ」と名乗っており、ジョブズ氏本人が書いていると見せかけるようなことはしていない。しかし、匿名ブログながら内容がウイットに富み、またアップル社やシリコンバレーのハイテク業界の内情が生き生きと描かれているため、最近ではシリコンバレーの「必読ブログ」的存在にもなっている。
アイフォンが発売された6月29日には、「世界が変わった日」との書き込みが登場。アップル社員に語りかけるという趣向で「私はあなた方を裏切り、侮辱し、理由もなくクビにし、限界を超えてこき使った。だけどアイフォンの開発にかかわることができたのだから、いいじゃないか」と、唯我独尊ぶりで有名なジョブズ氏をちゃかしている。
ブログの人気上昇とともに、書き手の正体探しもヒートアップ。著名業界記者らが次々と名指しされては否定する騒ぎとなっている。一部には、「偽」を装ってジョブズ氏本人が書いているのでは、との憶測も出ているが、「本人とすれば、あまりに自分をちゃかしすぎている」との意見がほとんどだ。
ジョブズ氏は、現アップル最高経営責任者(CEO)として、カリスマ的な存在感と人気を持っている。
『Yahoo!ニュース』より引用
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070721-00000912-san-int>

