2010年04月01日

吉瀬美智子、普段は怖い?


妄想姉妹 文學という名のもとに/吉瀬美智子出演

吉瀬美智子さんはクールな役がよく似合いますね。
ブラッディ・マンディの折原マヤやライアーゲームのエリーとは
全く雰囲気の違う役なので、今からとても楽しみです。

引用:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100331-00000026-flix-movi

吉瀬美智子、スラッとしたパンツ姿でさっそうと登場!「コワイ役が多いけど…今回は違う」

 31 日、有楽町朝日ホールで映画『海の金魚』の完成披露試写会が行われ、入来茉里、田中あさみ、賀来賢人、白石隼也、柄本時生ら若手俳優陣と、脇を固める吉瀬美智子、高嶋政宏、芳本美代子、小島よしお、そして雑賀俊郎監督が舞台あいさつに登壇した。

 主演を務めたセブンティーン専属モデルの田中は黒のワンピース姿で現れ、「夏、1か月かけて頑張った作品ですのでぜひ観てください」とアピール。同じく主演でホリプロスカウトキャラバン出身の入来は、本作の舞台である鹿児島出身。肩を露出したかわいらしい衣装で登場し、「(キャストの)白石君の誕生日をみんなでお祝いしようとなったのですが、普通では面白くないので、バラエティー番組みたいにみんなで白石君にパイ投げをしました」と撮影裏話をうれしそうに語った。

 共演の吉瀬はタイトなパンツ姿であらわれ、「主演二人の良きお姉さん役をやらせていただきました。わたしは普段怖い役が多いんですが、今回はまた違う自分に挑戦しています」とあいさつをして笑いを誘った。

 同じく出演するお笑いタレント小島は、あいさつの順番を飛ばされるというハプニングもありつつ、「鹿児島が舞台ということで、僕の出身は沖縄なんですよ」と話すと客席から、「そんなの関係ねえ」と突っ込みが。すかさず、「そんなの関係ねぇ。そんなの関係ねぇ」と一世を風靡(ふうび)したギャグを披露し会場を爆笑の渦に包んだ。

 本作は、鹿児島の漁港で父の残した船の中に住むミオ(入来)と心に傷を持つキヨミ(田中)という、二人の女子高生が生きる希望を取り戻し、仲間と共にヨットレースに参加する姿を描く青春ムービー。


CREA (クレア) 2010年 04月号 [雑誌]
タグ:吉瀬美智子
posted by newsman at 00:05 | エンターテイメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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